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ようこそ、健康都市連合日本支部のホームページへ

                 
         

健康都市連合とは

 健康都市連合(Alliance for Healthy Cities)は、WHO(世界保健機関)西太平洋地域事務局の呼びかけで2003年に創設されました。
 健康都市連合は、都市に住む人の健康を守り、生活の質を向上させるため健康都市に取り組んでいる都市のネットワークを広げることで、各都市の経験を生かしながら、国際的な協働を通して健康都市の発展のための知識や技術を開発することを目的としています。
 2014年7月現在で10か国から152都市45団体が加盟しており、日本からは41都市3団体が加盟しています。

健康都市連合日本支部とは


 健康都市連合日本支部は、健康都市連合に加盟していた沖縄県平良市(現宮古島市)・千葉県市川市・愛知県尾張旭市・静岡県袋井市の4市が発起人となり、2005年に発足しました。
 日本支部は、健康都市に関する情報を広く提供するとともに、健康都市の実現に賛同する都市等のネットワークを構築することにより、日本における各都市の地域特性に応じた健康都市の実現に寄与することを目的としています。
 201
4年7月現在、41都市3団体が加盟しています。

informationお知らせ

  • 新規加盟のお知らせ

     宮城県加美市が2014年7月1日に、愛知県あま市、愛媛県上島町、宮城県大崎市、東京都西東京市が2014年7月8日に、香川県高松市が2014年7月15日に、それぞれ日本支部に加盟しました。
     最新の会員名簿はこちらをご覧ください。

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