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ようこそ、健康都市連合日本支部のホームページへ

                 
         

健康都市連合とは

 健康都市連合(Alliance for Healthy Cities)は、WHO(世界保健機関)西太平洋地域事務局の呼びかけで2003年に創設されました。
 健康都市連合は、都市に住む人の健康を守り、生活の質を向上させるため健康都市に取り組んでいる都市のネットワークを広げることで、各都市の経験を生かしながら、国際的な協働を通して健康都市の発展のための知識や技術を開発することを目的としています。
 2017年10月現在で10か国から178都市44団体が加盟しており、日本からは38都市4団体が加盟しています。

健康都市連合日本支部とは


 健康都市連合日本支部は、健康都市連合に加盟していた沖縄県平良市(現宮古島市)・千葉県市川市・愛知県尾張旭市・静岡県袋井市の4市が発起人となり、2005年に発足しました。
 日本支部は、健康都市に関する情報を広く提供するとともに、健康都市の実現に賛同する都市等のネットワークを構築することにより、日本における各都市の地域特性に応じた健康都市の実現に寄与することを目的としています。
 201
7年10月現在、38都市4団体が加盟しています。

informationお知らせ

  • 第13回健康都市連合日本支部総会・大会が開催されました

     2017年7月4日(火)から5日(水)にかけて第13回健康都市連合日本支部総会・大会が北海道網走市で開催されました。詳しくはこちら

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ヘルスアップ事業.htmlへのリンク

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